駐車場って最近すごく便利。

最近、コインパーキングの駐車場がそこらじゅうにできてるから、すごく助かるんだよね。値段も100円のばっかりだし。あの店に行きたいけど、お店の前にはとめられないってときに、近くに駐車場があるから、ほんとにいつも助かってる。お金の支払いも機械で済むから、楽々。いつもお世話になってます。100円駐車場。家の近くに駐車場があったらいいのにない。
随分前に、母が電動スクーターを買ってきた。自転車より早くてどこにでも行けるからと、通勤にも使っていた。ある日、病院から電話があり、母が入院したとの知らせにびっくりして駆けつけた。足の骨折だった。電動スクーターに乗っていて、アクセルを強くして、側溝に突っ込んだらしい。その時は体が宙に浮いたそうで、その後の衝撃と痛みは忘れられない、二度と電動スクーターには乗らないと言っていた。
●数量限定でプレミアムエディションも同日発売

 サイバーフロントが、CD Projektが開発した西洋RPG『ウィッチャー2 王の暗殺者【完全日本語版】』を2011年7月28日に発売する。価格は7140円[税込]。なお、初回受注数量限定で、メイキングDVDやサウンドトラックCD、ゲームマップと攻略ガイドブック、、ゲーム内アイテムを再現したレター&コインを収録したプレミアムエディションも同日発売。こちらの価格は9240円[税込]となっている。ゲームのローカライズは英語音声の日本語字幕で、もちろんプレミアムエディションの特典も日本語で楽しめる。

 本作は“ウィッチャー”と呼ばれるモンスタースレイヤーである主人公ゲラルトの戦いと冒険を描いたアクションRPG。前作は国内では日本語マニュアル付英語版がリリースされたのみでありながら、熱心なファンの手により日本語化が行われ、開発元CD Projektに公認されていたほど。ファミ通.comでは海外で公開されている公式ムービーも貼っておくので、その秀逸な世界表現をチェックしてみてほしい。









The Witcher(R) is a trademark of CD Projekt RED sp. z o.o. The Witcher game (C) CD Projekt RED sp. z o.o. All rights reserved. The Witchergame is based on the prose of Andrzej Sapkowski. All other copyrights and trademarks are the property of their respective owners.

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●キャンペーン“戦記コース”は5月18日まで

 アトラスから2011年5月19日に発売予定のPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフト『グングニル -魔槍の軍神と英雄戦争-』の体験版が公式サイトで配信スタート。
 本体験版は、現在サービス停止中のPlayStation Storeで配信されていたもので、本編の序盤ステージをプレイすることができる。また、体験版をプレイすると参加できる“戦いの準備はできているか?賞品総額100万円山分けキャンペーン!”の“戦記コース”は明日2011年5月18日まで実施(志願兵コースはすでに終了)。

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●野望渦巻く魔界の頂点に立て!

 ORATTAが手掛けるソーシャルRPG『ソウルハント〜魔界の後継者たち〜』のサービスが、“Mobage”でスタートした。

※ケータイからのアクセスはこちら(直リンクを選択)

 『ソウルハント〜魔界の後継者たち〜』は、悪魔となったプレイヤーが人々の魂を狩り、武器を強化したりお宝を集めながら魔界の頂点を目指すゲーム。プレイヤーには魔界での地位を示す“爵位”が設定されており、その爵位を巡って上位の悪魔、ほかのプレイヤーとバトルをくり広げることになる!

【ソウルハント〜魔界の後継者たち〜】
プラットフォーム:Mobage
メーカー:ORATTA
※ケータイからのアクセスはこちら(直リンクを選択)
利用料金:基本プレイ無料(アイテム課金制)

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●ゲームプラットフォーム関連企業が選考委員に

 2011年9月15日〜18日(15日、16日はビジネスデイ)の期間、千葉県・幕張メッセで開催される“東京ゲームショウ2011”にて、ゲームのプロトタイプを始めとした各種アイデアの発表会“SENSE OF WONDER NIGHT”が、国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)協力のもと今年も実施されることが決定した。

 ゲーム開発者を対象に、“見た瞬間、コンセプトを聞いた瞬間、誰もがはっと、自分の世界が何か変わるような感覚”=“センス・オブ・ワンダー”を引き起こすようなゲームのアイデアを発掘し、プレゼンテーションを行う本イベント。 今年で4回目となるSENSE OF WONDER NIGHT 2011では、下記の点がリニューアルされるという。以下、リリースを抜粋する。

(1)ゲームプラットフォーム関連企業が選考委員に
これまでは第一線で活躍するゲーム・アプリ開発者を中心に選考委員会を組織してきました。昨今、スマートフォンやタブレット、Webブラウザなどゲームプラットフォームが拡大していることを踏まえ、幅広いプラットフォームでゲームコンテンツ制作・配信に携わる企業を中心に選考委員を新しく組織しました。

(2)選考委員による「企業賞」を新設
各選考委員の所属企業名を冠にした「企業賞」を新設します。事前審査に加えて当日のプレゼンテーション内容を含め、優秀だと感じた作品に対して、各選考委員が個別に「企業賞」を表彰します。新しいアイデアを持ったクリエイターと、コンテンツ配信できる企業(選考委員)が結びつき、新しい作品が世の中に飛び出すきっかけを創出することを目的としています。 ※賞金などの副賞はありません。

 今年も世界中からゲーム業界関係者が集う東京ゲームショウで、より斬新なアイデアをプレゼンテーションしてくださる方を募集しています。 応募を期待しているのは、プロトタイプのデモや、実験的な要素を持った発売済み、もしくは発売予定のゲームなどです。応募資格はプロ、アマ、個人、法人など一切問いません。小さなベンチャー企業のゲームや、ひとりで開発しているような同人ゲームの投稿も公平に選考します。なお、本日(2011年5月17日)からSENSE OF WONDER NIGHT 2011公式ウェブサイトより、プレゼンテーションへのエントリーの受け付けを開始しました。応募の締切は、2011年7月10日です。開催要項はSENSE OF WONDER NIGHT 2011公式サイトをご覧ください。

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