コールセンター職員は低賃金で利用できて便利だと思いますが。

 うちの会社のグループでもコールセンターを使用しています。おそらく非常勤の賃金で雇用することができるというのが利点でしょうが、教科書に載っていない部分についてはまるでどしろうとなのが欠点ですね。このご時勢なのでしょうがないのでしょうが、コールセンターで働くみなさん教科書以外のことも関心をもって業務に従事してください。というのは欲張りなのでしょうね。
自分の知り合いにも派遣業者として業務をしている人がいるが、近年はこの不況によりやはり厳しいみたいである。特に通信販売でよくある電話代行業務にしても、通販自体があまり売上もとれなくなっている事も影響しているのではないだろうか。やはり、売上がない限り、電話代行等も必要がないので、社内でまかなえる状況ではないだろうか。
パナソニックは25日、iAズーム21倍(光学16倍)ズームやGPSを搭載した旅カメラ「LUMIX(ルミックス) DMC-TZ20」を2月25日に発売すると発表した。価格はオープンで、推定市場価格は4万7,000円前後。

同製品は、フルハイビジョンのAVCHD動画機能搭載し、iAズーム21倍(光学16倍)ズームにより撮影の幅が大きく広がったGPS搭載の旅カメラ。前機種から引き継いだGPS機能のランドマーク件数を増加したり、マイランドマーク登録機能の搭載、GPS測位スピードをアップしたことで、旅先でさらに使いやすく便利になったとのこと。

カメラまかせでシーンを自動判別して最適な設定にしてくれる「おまかせiA」機能も搭載。新たに、おまかせiA時のフラッシュ制御の適正化や、逆光時に認識した顔の大きさに応じて露出を制御することで、日中の空の白とびを抑えたり、夜間の背景を明るい雰囲気にすることが可能となっている。

さらに、おまかせiAモードでは高速連写機能を活かし、夜景を手持ちでも簡単・きれいに撮れる「i手持ち夜景モード」を追加。夜景シーンを高速連写で撮影し合成することで、手ブレやノイズを抑えて撮影することができる。超解像技術を用いてズーム域を拡大させるiAズームを利用すれば、最大21倍ズームでの撮影が可能となる。

撮像素子には有効画素数1,410万画素のMOSセンサー、レンズは35mm判換算で28〜384mmの光学16倍ズーム「ライカDC バリオ・エルマーレンズ」を搭載。手軽に3D撮影を楽しめる「スライド3D撮影機能」も搭載する。記録メディアは約18MBの内蔵メモリーのほか、SD / SDHC / SDXCカードに対応。突起物を除く本体サイズは104.9(W)mm×57.6(H)mm×33.4(D)mmで、バッテリーとメモリーカードを含んだ質量は約219g。

(木下健児)

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
光学式手ブレ補正等を搭載したLUMIXの高機能エントリー2機種--パナソニック
パナソニック、防水・防塵・耐衝撃構造のムービーデジカメ「DMC-FT3」発表
連写速度を自動設定 - 新機能「おまかせ連写」を搭載した「DMC-FX700」
GPSを搭載し、地名情報の記録も可能なデジカメ「DMC-TZ10」--パナソニック


パナソニックは25日、防水・防塵・耐衝撃構造などに加えて、GPSや方位計、気圧計、高度計も搭載したアウトドアムービーデジカメ「LUMIX(ルミックス) DMC-FT3」を2月25日に発売すると発表した。価格はオープンで、推定市場価格は4万7,000円前後。

同製品は、前機種の水深10m防水を進化させた12m防水や防塵構造、高さ2mからの落下試験をクリアした耐衝撃性能、マイナス10度までの耐低温性能を実現したアウトドアムービーデジカメ。新たにGPS機能や方位計、気圧計、高度計、水深計などの各種センサーを内蔵し、フィールドで必要な情報の入手や表示、記録が行える機能を搭載している。

また、「ビーチ&シュノーケリング」「水中」「雪」「スポーツ」というシーンモードを持ち、それぞれのシーンに最適なホワイトバランスや露出設定などがプリセットされている。ビーチ&シュノーケリングモードにした場合、12m以内の水中撮影に対応し、通常時とは別に水深3段階表示が可能。専用のマリンケース(DMW-MCFT3)を使用すれば水深40mまでの撮影も行える。

カメラまかせでシーンを自動判別して最適な設定を行ってくれる「おまかせAi」機能は、おまかせiA時のフラッシュ制御の適正化や、逆光時に認識した顔の大きさに応じて露出を制御することで、日中の空の白とびを抑えたり、夜間の背景を明るい雰囲気にすることが可能となっている。

レンズは35mm判換算で28〜128mmの光学4.6倍ズーム「ライカDC バリオ・エルマーレンズ」で、動画機能はフルハイビジョン撮影のAVCHD動画に対応。手軽に3D撮影を楽しめる「スライド3D撮影機能」も搭載する。撮像素子には1 / 2.33型CCDを搭載し、有効画素数は1,210万画素。記録メディアは約19MBの内蔵メモリーのほか、SD / SDHC / SDXCカードに対応。本体サイズは103.5(W)mm×64(H)mm×26.5(D)mmで、バッテリーとメモリーカードを含んだ質量は約197g。

(木下健児)

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
オリンパス、3大タフ性能と手ぶれ補正「DUAL IS」を備える「TG-310」発売
リコー、無線通信のほかオプションでGPS等も利用可能なタフネスデジカメ
パナソニック、タッチパネル液晶搭載のムービーデジカメ「DMC-FX70」発売
パナソニック、10m防水や耐衝撃を備えたタフネスデジカメ「DMC-FT2」発表


 スペース・マシンは、7インチタッチパネル液晶搭載ポータブルカーナビゲーション「PND-726」を1月28日に発売する。価格はオープンで、実勢価格は3万6800円前後の見込み。

【写真入りの記事】

 800×480画素の7インチタッチパネル液晶を搭載。ナビ機能のほか、ワンセグ視聴機能も備える。内蔵メモリは4GB、外部メモリは最大16GBまでのmicroSDカードに対応する。サイズは幅178×高さ113.5×奥行き14.9mm、重さは375gと、軽量・スリムで持ち運びに便利。

 OSはWindows CE 6.0。地図データは2010年度版「ZENRIN 全国版詳細市街地図」、ナビソフトは「Space Machine R4」最新版。マップスケールは50m-200km(12段階)、住所検索は約3500万件、電話番号検索約980万件、ジャンル検索約420万件を収録する。


【関連記事】
売れ筋ランキング【PND・カーナビ】
ハンファ、3.5型のポータブルナビ「PND-A3512」、直販サイト限定で9999円
パイオニア、毎月地図を更新できるポータブルナビ、2013年10月まで更新無料
ソニー、「カー」だけじゃない防滴ポータブルナビ、自転車ナビや徒歩ナビも
パナソニック、ポータブルナビ「Strada POCKET」新製品、大画面7V型と5V型